生命科学研究基盤センター

利用申請書ー学外用

    ※必須

    1.利用責任者

    フリガナ

    氏名

    所属機関名

    所属部署名

    住所

    E-mailアドレス

    電話番号

    2.利用者(代表)※利用責任者と異なる場合は、実際に利用される代表者を入力してください。

    氏名

    所属部署名

    E-mailアドレス

    3.利用項目

    機器利用

    共焦点レーザー顕微鏡(SP8 FALCON)共焦点レーザー顕微鏡(LSM980)ボックス型顕微鏡(Mica)倒立型蛍光顕微鏡(AxioObserver 7)ライトシート蛍光顕微鏡(Lightsheet Z.1)フローサイトメーター(Cell Sorter MA900_動物細胞専用、植物サンプル専用)フローサイトメーター(FACSAria Fusion_動物細胞専用)シングルセル解析プラットフォーム(Chromium iXスタンダードシステム)

    技術代行

    四重極型フーリエ変換質量分析計(Orbitrap Exploris240)リニアイオントラップ質量分析計(Vanquish Duo UHPLC - LTQ)次世代シーケンスサンプル調整バイオインフォマティクス解析実験植物の栽培

    技術補助

    技術補助講習一般技術補助

    質量分析追加事項

    依頼内容(簡潔にお書きください)

    サンプル数(未定の場合はおよその数をお書きください)

    シングルセル解析追加事項

    依頼内容

    次世代シーケンスサンプル調整:依頼検体数(半角数字)

    バイオインフォマティクス解析:解析回数(12検体未満を1回として半角数字で記入して下さい)

    植物実験サポート追加事項

    依頼内容

    利用数

    顕微鏡利用者追加事項

    研究課題名

    利用区分

    1_初回利用のため講習希望
    初めて利用される場合は、利用開始前に、機器の利用ルールおよび基本操作に関する説明・講習を受講していただく必要があります。説明・講習の実施可否および日程は、事前確認のうえ調整します。
    2_講習受講済み・継続利用
    すでに機器の利用講習を受講済みであり、基本的な利用方法を理解している方を対象とします。測定条件の設定、サンプル設置、画像取得、データ保存等は、原則として利用者自身で行っていただきます。
    3_事前相談が必要な利用
    特殊なサンプル、長時間観察、高度な撮影条件、外部利用としての受け入れ可否の確認が必要な場合に選択してください。内容を確認したうえで、対応可否および利用方法を個別に判断します。

    3_の場合、内容について記載してください:

    利用目的

    研究教育開発その他

    詳細を記述:

    利用期間

     ~  ※利用日及び時間は、担当職員と調整後に決定する。

    総利用予定時間数

    持ち込み試料について

    個体組織細胞微生物その他

    具体的な種名や細胞名:

    試料の状態:固定未固定

    ヒト試料の有無:

    試料の状態についての詳細:

    研究遂行に際して考慮される関連法令等について

    生命倫理関係動物実験関係遺伝子組換え生物等実験関係病原微生物・特定病原体関係(毒素も含む)放射線同位元素等関係その他

    試料等について

    遺伝子組換え実験区分( )
    遺伝子組換え実験計画承認番号(

    劇毒物又は病原性のある試料の持ち込みは禁止。試料の保管はできない。実験ごとに持ち込み、持ち帰り又は廃棄すること。

    共用顕微鏡室清掃マニュアルを読み、内容を確認のうえ、使用後は定められた清掃をおこなう

    4.請求書送付先

    住所

    〒:

    所属部署名

    経理担当者氏名
    (請求書宛名)

    メールアドレス

    電話番号

    奈良先端科学技術大学院大学生命科学研究基盤センター共用推進事業実施要領

    共用推進事業実施要領

    共用設備の利用にあたり、「奈良先端科学技術大学院大学生命科学研究基盤センター共用推進事業実施要領」を遵守します。

    1. 上記利用申請書の内容に変更が生じた場合には、速やかに生命科学研究基盤センターに連絡してください。
    2. 利用申請書は、研究課題毎に手続が必要となります。
    3. 本学が発行する請求書に定めた納付期限までに支払わないときは、利用承認取消しの対象となります。
    4. 機器故障等の不測の事態が発生した場合は、利用期間の延期又は申込の取消をお願いすることがあります。
    5. 本学では、第三者認証を取得していませんので、データ保証はいたしかねます。得られたデータは利用者責任で取扱ってください。
    6. 利用講習会を受講する場合には、別途講習受講に伴う費用負担が発生することがあります。
    7. 持込物質によっては、制限がある場合がありますので、各機器の管理者に事前に相談してください。
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